バレンタインチョコの人気!手作りか買うかどっち派?口コミ情報!⑬

季節のイベント

バレンタインのチョコをどうするのかは人によってホントに様々ですよね。

手作り派の人から買う派の人までホントにいろいろ。

人によっては、チョコを渡す相手によって手作りか買うを分けている人もいますよね。

そのあたり、皆さんどうしているのか口コミ的情報をまとめてみました。

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バレンタインのチョコは手作り派?買う派?

バレンタインのチョコをどうするのかは人によってホントに様々ですよね。

手作り派の人から買う派の人までホントにいろいろ。

人によっては、チョコを渡す相手によって手作りか買う分けている人もいますよね。

そのあたり、皆さんどうしているのか口コミ的情報をまとめてみました。

手作りする予定です。

渡す相手は主人です。もともとお菓子を作ることが趣味で、結婚前からよく作っていました。

主人も私もチョコレートが大好きで、チョコレートを使ったお菓子を何種類も作ってきました。

レシピサイトなどでいろんなレシピを探してどんなのを作るか考えたりする時間も楽しいです。

主人も気になるレシピを探してきてこれを作って!と言ってきたりするので、自分のレパートリーも増やせることもあって、毎年手作りするようにしています。

購入する際のおすすめチョコは?

ここでは、バレンタインのチョコを購入する際におすすめのチョコについてみてみたいと思います。

口コミ情報をもとにまとめてみたいと思います。

デパートの催事のバレンタインフェアをよく見に行きます。

高級チョコレートは見た目も綺麗でおいしくて捨てがたいのです。

いろんな種類のチョコレートを食べたいこともあり、手頃な価格のチョコレートの詰め合わせ。

生チョコ、トリュフなど様々な種類の物を購入します。

一箱でいろんな味が楽しめるチョコレートの詰め合わせ。

1つ1つ個包装にしてあるチョコレートは分けて食べたりするのにちょうどいいので、よく購入します。

手作りチョコを送る際のおすすめは?

ここでは、バレンタインのチョコを手作りして送る際におすすめのチョコについてみてみたいと思います。

口コミ情報をもとにまとめてみたいと思います。毎年作って欲しいと言われるのがフォンダンショコラです。

材料もシンプルで作り方もとても簡単なので、作り始めて焼き上がるまで15分ほどでできます。

焼き立てを食べるのが1番おいしいですが、冷めてしまっても電子レンジで10秒ほど温めると中のチョコレートが少し溶けてとてもおいしいです。

もちろん冷めたままでも、ガトーショコラのような味でおいしく食べられます。

持ち運びもしやすく、バレンタインのプレゼントにおすすめです。

チョコを渡す相手はどんな人?

ここでは、チョコを渡す相手はどんな人なのかについて触れてみたいと思います。

人によっては本命の人だけ。

または、学校や会社、仕事先やバイト先の人への義理チョコを渡す人もいることでしょう。

口コミ情報をもとに、チョコを渡す人についてまとめてみましょう。

毎年主人に渡しています。

主人とは交際5年半で結婚し、現在結婚8年目ですが、毎年キットなど使わず手作りで渡しています。

以前はトリュフやチョコレートケーキなど手が込んだものを作っていました。

現在子供の学校や仕事なのでなかなか時間が取れないこと。

主人からのリクエストでフォンダンショコラをあげることが恒例になっています。

帰宅が遅いため、バレンタインが平日の時は前後の休日に作って、焼き立てを食べてもらうようにしています。

チョコを渡す人によってチョコを分けたりするの?

チョコの種類やレベル、そして値段はいろいろありますよね。チョコを渡す人によって違いはあるのでしょうか。

また、渡す人によってチョコを分けたりするのでしょうか。

気になるこの点についてみてみましょう。

手作りのチョコレートは家族や親しい友人、職場は購入したチョコレートと分けています。

実家の父はお酒入りのチョコレートが好きなので、ウィスキーボンボン。

日本酒の入ったチョコレートと、ガトーショコラやチョコクッキーなど手作りのお菓子と一緒に渡します。

職場の方たちはいろんな人からチョコレートをもらうこともあります。

持ち帰ったりしやすいように個包装されているチョコレートを購入して渡しています。

ズバリ!チョコの渡し方って?

チョコの渡し方ってホントに人それぞれですよね。気になるチョコの渡し方についてみてみましょう。

実家には当日に渡しに行くことが難しいのです。

購入したチョコレートと手紙を宅急便で送って、後日実家に顔を出したときに手作りのお菓子を持って行っています。

職場では3時のおやつごろに、お世話になっている感謝の気持ちを伝えるとともにお礼として渡しています。

主人にはまた1年よろしくという気持ちと日々の感謝の気持ちをこめて作ったお菓子。

バレンタインフェアで購入したチョコレートを夫婦一緒に食べることが毎年の恒例です。



チョコの予算はどうしてるの?

他にも気になるのはチョコの値段ですよね。みんなどのくらいチョコに使っているのかな?

ほかの人のチョコのお値段事情を覗いてみたいと思います。

チョコレートの予算は実家に購入する分が1箱500円〜1000円未満で、職場は1人あたり500円くらいを目安に選びます。

実家に渡すものはお酒入り。

職場で渡す分は個数は少なめでも、デザインが綺麗。

味もシンプルなものを選ぶようにしています。

また溶けやすそうなものは避けるようにしています。

主人に渡す分はいろんな種類を買って食べ比べすることもあります。

1箱あたりは500円ほどですが、3000円近く予算を割いています。

以上、バレンタインチョコの人気。

そして、手作りなのか、買うのかどっち派なのか。

さらにはチョコの渡し方から値段まで、気になることを口コミ情報をもとにみてみました!

ここを渡そうと思っている人は、この情報を役に立てて楽しいバレンタインをチョコとともに過ごして下さいね。

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