アフターコロナの世界の仕事や経済はどう変わる?秩序や中国情勢は?⑪

コロナ

世界中を騒がせているコロナ騒動。

日本でも、日本中に発令された緊急事態宣言が解除される自治体も出てきてコロナ騒動も一段落?と思いきや第2波、第3波が発生するなどの話もありますよね。

第1波のコロナ騒動が去った後のアフターコロナに備えて何ができるのでしょうか。

生活や仕事はどう変わるのでしょうか。

また、アメリカや中国をはじめとした世界経済秩序はどうなっていくのでしょうか。

世界の中の日本はどのようになっていくのでしょうか。

アフターコロナの変化について、世間の皆さんはどのように考えているのでしょうか。

口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

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アフターコロナ!世界の情勢はどのように変わるの?

日本では緊急事態宣言が解除されていますよね。

世界では、依然としてまだまだコロナ騒動が続いていますね。

コロナ騒動が一段落したあと、世界ではどのような変化があるのでしょうか。

いままでとは、生活面や仕事面でどのように変わっていくのでしょうか。

口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

これまでの当たり前だったことが当たり前でなくなる。

考え方も変わる。

思想もかわる。

3年から5年は混乱が続くと思う。

海外では過去にペストが流行ったときに教会主義から國人主義に変わった。

日本も江戸時代から明治にかわるときに服装や髪型が変わった。

身分制度もかわった。そんな風に歴史にのこる変化が現れると思っている。

グローバルな世界はなくなり、戦争もなくなるかもしれない。

海外旅行は宇宙旅行なみの価格になるかもしれない。

アフターコロナ!仕事はどのように変わるの?

日本中に緊急事態宣言が発令されましたが、東京や大阪といった大都会とその周辺の自治体。

そして北海道でも緊急事態宣言が解除されましたね。

本当にコロナ騒動は一段落したのでしょうか。

この先の日本はどうなるのでしょうか。

どのような変化があるのでしょうか。

いままでとは、生活面や仕事面でどのように変わっていくのか。

口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

成果主義になる。

昇給昇格もなくなるかもしれない。

全ての労働が賃金交渉から始まるとか、業務が裁量労働になるかもしれない。

仕事の可視化が進んでいく。

なぜなら、今回のことで、いかに無駄な仕事、無駄な時間があるということが露呈されたと思う。

会議室予約、押印など。但し、新入社員を育てるのが難しいと思う。

オンラインで教えられないこともある。

OJTもむずかしくなり、社風も壊れていくかもしれない。

オンラインをうまく使えた企業が勝ち残るかもしれない。

アフターコロナ!経済はどのように変わるの?

コロナ騒動で経済状況も一変しましたね。

雇用情勢も大きく変わってきています。

企業の業績に対する心配点も消えていません。

むしろ、ここからが本番などとの声も聞こえてくるくらいです。

アフターコロナの経済状況はどうなるのかについて、口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

3年から5年はだめだと思う。

コロナまえと違った世界に変わることを受け入れられない人がやはりでてくるから。

それを受け入れるまでに5年くらいは時間がかかる。

震災もそうだった。

それでも震災の時は壊れたものが片付けられ、新しく生まれ変わっていくのが目に見えた。

今回は人の心、考え方が静かに変化していくのかもしれない。

気が付いた時には大きく変わっていって、取り残された人間は、苦しみ、立ち直るまでに時間がかかると思う。

アフターコロナ!世界秩序はどのように変わるの?

コロナ騒動で世界秩序も変わってきましたね。

アメリカと中国との関係も心配されるとの声も多く聞こえてきます。

今後も大きく変わっていくのでしょうか。

アフターコロナにおける世界秩序はどうなるのかについて、口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

変わらない。

アメリカ、中国、ヨーロッパ、ロシア、日本それそれに対応に違いがあり、それぞれに理由がある。

ただ、戦争が停戦になり平和が訪れると思う。

知識のない国は知識のある国を支持するだろう。

かわることがあるとすれば、資源がある国はこれまで、のうのうと生きてこられたかもしれないが、これからはそれは変わるかもしれない。

しかし、エネルギー、領土の問題の価値観も変わる可能性があるのだろうか。

平和な世界を望んでいる。

アフターコロナ!日本はどのように変わるの?

コロナ騒動における日本の対応については賛否両論ありますよね。

対応の遅さや、方針や対策の撤回、変更などといろいろな声が聞えてきますね。

コロナ騒動をきっかけに日本はどのように変わっていくのでしょうか。

アフターコロナでの変化する日本について、口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

働き方改革、女性活躍、テレワーク、満員電車の解消、住宅事情の解消、9月入学などいままで進んでいなかったことが一機に加速する。

これが出来ない企業は淘汰される。

その分、対面の価値もあがる。

古い考え方でついてこれない人は淘汰され、若者にチャンスがどんどんめぐってくる。

企業も会社も同じようにチャンスがきたととらえられる会社、これまで地道にやってきた人が報われる世界になる。

但し、犯罪は増えるかもしれないが、今はオンライン化やスマホに慣れていない世代だけが騙されている。

それがなくなるかも。

アフターコロナで、アメリカはどのように変わるの?

コロナ騒動で犠牲の大きかったアメリカ。

トランプ大統領の対策についても賛否両論あり、たくさんのいろいろな声が聞えてきますね。

コロナ騒動をきっかけにアメリカはどのように変わっていくのでしょうか。

アフターコロナでの変化するアメリカについて、口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

アメリカはより強固な国になる。

中国に物言えるのはアメリカだけ。

コロナについての様々な検証が行われた後にわかる。

アメリカ国民はやはり知恵がある。

パイオニア精神だと思う。

こういうお国柄は変わらない。

トランプ大統領もリーダーシップがないようにみれて、じつはある。

影響力が半端ない。他の国とは国民性が違う。

しかし、それが分かるのはやはりコロナの検証が行われてからだと思うが、コロナでアメリカ人はまとまるのかもしれない。

アフターコロナで、中国はどのように変わるの?

コロナ騒動の発端といわれている中国。

対策についても賛否両論あり、たくさんのいろいろな声が聞えてきますね。

アメリカとの関係も心配されています。

コロナ騒動をきっかけに中国はどのように変わっていくのでしょうか。

アフターコロナでの変化する中国について、口コミ情報をもとに触れてみたいと思います。

変わらない。

しかし、コロナの検証が行われたあと、世界の向ける目は変わるかもしれない。

検証が行われなくても、中国が世界の工場という位置づけは低くなり、他国が工場をもてば、中国への需要が落ち込み、中国経済は悪くなるかもしれない。

中国自身が変わらなければ、中国が生き残っていけないことを知る日がくるかもしれない。

しかし、あの巨大な国土と人口があるため、それに気づくのはもっと後だとおもう。

だから中国は永遠に世界には追い付けない。

アフターコロナについてのコメント!

アフターコロナについての口コミフリーコメントをご紹介していきたいと思います。

新しい価値観、新しい世界の出現に期待をしている。

ピンチはチャンスととらえ、自分もついていきたい。

これまでできなかったことができるようになったり、出来てたことができなくなったり、つらいこと、ストレスもあるかもしれない。

私はバブルも震災もいろいろ経験してきた世代。

でもこれからもっとすごい世界がくると思うとわくわくする。

だからこの時代をしっかり生き抜いて生きて笑って120歳まで生きたい。

コロナでは絶対死なない。

コロナと戦わない。

コロナと共存していく。

以上、アフターコロナの世界。

仕事や生活、そして経済はどう変わるのかについて。

世界秩序や中国情勢はどうなっていくのか。

アメリカと中国、そして日本を取り巻く環境はどうなっていくのかについて、口コミ情報について触れてみました。

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